箱根の海沿い…真鶴 まなづる

 

 
東京から相模湾沿いに、車や電車で西へ2時間。

 

 
 
街並みが途切れ、湘南の砂浜が荒磯にかわると伊豆の入口、真鶴(まなづる)に到着します。
 
箱根山の裾野が長く連なる半島の町。目の前にはいくつも島が浮かびます。平地や都会で育った人には新鮮な、海、山、島を見て育った人には懐かしい風景が広がります。
 
私達の宿は、ちょうどこの半島が足もとに見え、その先に大島、初島を浮かべる伊豆の海や、伊豆半島の川奈崎から天城山、箱根山へ連なる山並が見渡せるとても景色のよいところにあります。
 
 

宿から望む伊豆東海岸の夕映え。

 

ダイニングからの眺め

 
 

宿の裏の尾根道を少し登ると、反対側の湘南海岸や三浦半島が望める。冬の晴れた日には首都圏の高層ビルやスカイツリーまで見ることが出来ます。

 
 
 
 

 

 
 

カウンター席
 

眺望の良いお風呂